■リンクその2
■リンクその4
■リンクその1
質問と当局答弁をセットにまとめています。
田島ひでお
■本県経済見通しと税収見通しについて
■県税収入について
■九月補正予算について
■三位一体改革における国庫補助金負担金改革について 
■核燃料税の更新について
■出先機関の見直しについて
■簿外郵券問題への対応について
■静岡空港の整備推進について
■浜岡原子力発電所の安全確保について
■これからの県土づくりについて
■少子化対策についてのうち、 行動計画の策定について
■子供を育てる教育について
■カジノについて
■観光振興対策について
■温泉に関する偽装表示の問題について
■県立総合病院へのPET整備について(陽電子放射断層撮影装置)
■電子カルテの導入促進について
■県東部地域における産学官連携事業の促進について
■世界お茶まつり2004について
■国道一号有料四バイパスの無料化について
■富士山こどもの国への指定管理者制度の導入について
■遠州広域水道太田川系の給水料金について
■警察行政について
   今後何を重点に本県警察を運営されるのか
   不適正経理問題での信頼回復
   合併問題などで県民が抱いている不安解消
   地域の安心・安全
 
 
平成16年9月代表質問
私は九月定例県議会に当たり、 自由民主党を代表して、 当面する県政の諸問題につきまして、 知事、 関係部局長、 教育長並びに警察本部長にお伺いをいたします。
  「人口減、 ニッポンの大誤算」 の活字が紙面見出しを飾る。 各政党から出される政策はどれもよくできている。 本来どれを採用するかは、 政策の柱、 哲学をどこに置くかで決まるはず。 これからの国、 まちづくりには、 現在、 未来の人口数をしっかり把握した政策が必要です。 常識から改革へ、 九月議会に当たり、 小柱ではありますが、 子供と交流人口を切り口に質問を進めたいと思います。